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	<title>Gakuya-ura.net &#187; アスラクライン</title>
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	<description>がくやうら どっと ねっと</description>
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		<title>フィギュア</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 12:52:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gwakt</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[アスラクライン]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
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		<description><![CDATA[また久々の更新になってしまいましたスミマセン。 もう少しマメに更新したい気持ちはあるのですが、新作のネタ出しをやってるとそのことで頭が一杯で、ほかのことを考える余裕がないというか、ほかのことを何もしたくなくなってしまいま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/07/img20100710m.jpg" rel="lightbox[832]"><img src="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/07/img20100710m-150x150.jpg" alt="操緒" title="操緒" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-836" /></a>また久々の更新になってしまいましたスミマセン。</p>
<p>もう少しマメに更新したい気持ちはあるのですが、新作のネタ出しをやってるとそのことで頭が一杯で、ほかのことを考える余裕がないというか、ほかのことを何もしたくなくなってしまいます。<br />
もう少しマルチタスクな人間にならんとなあ。</p>
<p>アイデア出しの時期というのは、自分としてはものすごく頭使ってて食事も忘れるくらい悩んでいるのですが、周囲からは、日がな一日中ゴロゴロして本読んだり、近所を徘徊しながらブツブツ独り言をつぶやき続けているダメ人間にしか見えないのが悲しいところです。真面目に働けば働くほど、社会人としてダメになっていくというこの矛盾。<br />
まあ、どんな仕事にも人知れぬ苦労はつきものということで……＞＜。</p>
<p>写真はキャラアニさんから発売中の『アスラクライン』操緒のフィギュアです。<br />
壁抜けしてる途中という、操緒ならではの面白い造形。壁の裏側がどうなってるかは、実物を見てもらってのお楽しみということで。かなり再現度の高いデキのいいフィギュアだと思います。興味のある方はぜひ購入をご検討くださいませ。</p>
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		<title>DVD最終巻のこと</title>
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		<pubDate>Thu, 20 May 2010 14:25:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gwakt</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[アスラクライン]]></category>
		<category><![CDATA[日常]]></category>

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		<description><![CDATA[いろいろあって久々の更新なんですけど、とりあえずお仕事関係の告知から。 『アスラクライン２』のDVD第5巻が発売されました。ついに最終巻！ということで、無事に完結できてホッとしています。 今回の初回版の特典はドラマCDで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/05/img20100520d.jpg" rel="lightbox[807]"><img src="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/05/img20100520d-150x150.jpg" alt="DVD第五巻" title="DVD第五巻" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-806" /></a>いろいろあって久々の更新なんですけど、とりあえずお仕事関係の告知から。<br />
『アスラクライン２』のDVD第5巻が発売されました。ついに最終巻！ということで、無事に完結できてホッとしています。</p>
<p>今回の初回版の特典はドラマCDです。<br />
原作９巻収録の番外編<strong>『ずっとキミを見ていた』をCDドラマ化していただきました！！</strong>　中学時代の智春たちがメインのエピソードですね。<br />
<strong>ゲストヒロインの露崎波乃役は阿澄佳奈さん</strong>です！！！！</p>
<p>原作者としてはあまり個々のエピソードに思い入れはない（なるべく特別な思い入れを作らないようにしている）んですが、この作品は個人的にも印象深い回だったので、こんな形でドラマ化されたことをとてもありがたく思ってます。波乃も人気のあるキャラだったので、取り上げてもらえて本当に嬉しい。<br />
そんなわけで機会があれば、なるべく多くの方に聴いて欲しいです。<br />
もちろんアニメ本編のほうもぜひご覧になっていただければと。</p>
<p>そんなこんなで遅くなりましたが、スタッフの皆様、本当に最後までありがとうございました！</p>
<p><span id="more-807"></span></p>
<p>や、ちょっと恥ずかしいので追記に書いちゃいますが、『アスラクライン』は（応援してくれた読者の皆様も含めて）本当に多くの方々に大事にしてもらった幸運な作品だったと思います。<br />
もっと良い作品を書くことで恩返しできれば、と思っておりますので……。が、がんばります！<br />
　<br />
　<br />
　<br />
以下、Web拍手返信です。</p>
<blockquote><p>三雲先生は「ザ・スニーカー100号記念アンソロジー」の事をご存知でしょうか？<br />
雑誌掲載された文庫未収録の短編を集めたらしいのですが、三雲先生の名前が見当たりません。<br />
角川の新しい担当さんアース・リバースの読み切りの事を知らないのでは？<br />
当時そのままの無修正でもいいので読んでみたいのですが、今から捻じ込むことはできますか？</p></blockquote>
<p>いろいろありがとうございます！ 『アース・リバース』読み切り、懐かしいです！<br />
アンソロジーに収録される予定は今のところないんですけど、ご意見をいただいたことは担当さんに伝えてみたいと思います。個人的にはWEBで無償公開などの形でもいいかなーと思ってますが、古い作品をそのまま出すのは恥ずかしいので、その辺はどうにかしたいところ。<br />
あまり期待しないで待っててもらえるとありがたいです。</p>
<blockquote><p>少女ノイズ、読みました。面白かったです。ミステリのトリックを考えるときは、自分が犯人になったつもりで考えたりするのですか？　どのように考えているのか、とても興味があります。</p></blockquote>
<p>少女ノイズ、読んでくださってありがとうございます！！<br />
トリックを考える方法はいろいろで、特に決まったパターンというのはありません。もちろん「犯人になったつもりで考える」こともあります。あとはたまに自分が遭遇したり知人に聞いたりした実話をアレンジして使わせてもらうことがありますが、これをやるとだいたい「ウソくさい」「そんなこと現実にはあり得ない」と怒られます。難しいです。現実なのに。<br />
トリックを考えるいい方法があれば僕も知りたいですねー。</p>
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		<title>リフレッシュ</title>
		<link>http://gakuya-ura.net/archives/799</link>
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		<pubDate>Thu, 06 May 2010 12:49:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gwakt</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[アスラクライン]]></category>
		<category><![CDATA[レス]]></category>
		<category><![CDATA[少女ノイズ]]></category>
		<category><![CDATA[日常]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ数年ゴールデンウィークはほとんど休んでなかったので、今年はちょっと計画的に仕事量をセーブしてました。完全に休暇ってわけにもいかなかったんですが、それなりにダラダラと引きこもり生活を満喫。最初の一日目は、目覚ましをかけ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/05/img20100506y.jpg" rel="lightbox[799]"><img src="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/05/img20100506y-150x150.jpg" alt="ひかわまる" title="ひかわまる" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-798" /></a>ここ数年ゴールデンウィークはほとんど休んでなかったので、今年はちょっと計画的に仕事量をセーブしてました。完全に休暇ってわけにもいかなかったんですが、それなりにダラダラと引きこもり生活を満喫。最初の一日目は、目覚ましをかけずに寝たら12時間くらいぶっ通しで眠り続けて、どんだけ疲れてたのかと自分でもびっくりしました。道理で連休終わるのが早かったはずだよ。</p>
<p>休暇中は映画を見るか本を読むか、でなければ酒を飲むかという感じで、ものすっごくだらけてました。久々に時間を気にせずにたくさん本が読めて嬉しかったです。先月末あたりは精神的にボロボロだったんで、ようやくちょっと回復したかも。やっぱり息抜きって大事だよねえ。</p>
<p>……といいつつ連休が終わった途端に、サボってたぶんの仕事が一気に押し寄せてきて、いきなり死にかけてます。ちょっといい知らせももらったんで、それを支えになんとかがんばる。</p>
<p>以下、web拍手返信です。<br />
今回は若干ネタバレがあるので気にしない方だけどうぞ〜</p>
<p><span id="more-799"></span></p>
<blockquote><p>こんにちは、先生。いま仲間内で話しているんですが、少女ノイズの瞑がアメリカで世話になった従姉って、レベリオンの香澄ですよ・・・ね？</p></blockquote>
<p>作中で語られていないことについて、ここで語るわけにはいかないのですが、梨夏の親友でアメリカ在住で、ついでに従妹がやたら美人……というあたりから予想していただければ(^^;)<br />
まあそれはともかく香澄と瞑の会話を想像すると楽しいですね。香澄がお姉さんぶってたりするのかなあ、とか。</p>
<blockquote><p>アスラクライン13巻のサブタイトルが気になっているのですが、なぜ「さくらさくら」なのですか？</p></blockquote>
<p>こういうのを説明するのは無粋だなあと思いつつ、いちおう解説しておくと、あれは智春たちが屋敷ごと戻ってきたせいで中庭にある桜の木が2本に増えた（さくら×２）ことと、ラストシーンで描かれている「２度目の春」を暗示しているのですね〜。わりと早い段階で決まってたサブタイでした。</p>
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		<title>バースデイ</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 14:59:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gwakt</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[アスラクライン]]></category>
		<category><![CDATA[レス]]></category>

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		<description><![CDATA[今朝web拍手で、 そういえば今日って黒崎朱浬の誕生日ですね。 と教えてもらいました。わー、ありがとうございます！！ 覚えていてくださった方がいて嬉しいです！ というわけで本日3月14日は、アスラクラインの朱浬さんの誕生 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/03/img20100314c.jpg" rel="lightbox[678]"><img src="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/03/img20100314c-150x150.jpg" alt="オープンハート" title="オープンハート" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-677" /></a>今朝web拍手で、</p>
<blockquote><p>そういえば今日って黒崎朱浬の誕生日ですね。</p></blockquote>
<p>と教えてもらいました。わー、ありがとうございます！！<br />
覚えていてくださった方がいて嬉しいです！</p>
<p>というわけで本日3月14日は、アスラクラインの朱浬さんの誕生日でした。<br />
そうそう、朱浬さんは3月生まれなんですよね。智春が5月生まれという設定なので実はあまり年齢差がないのです。だからなんだってこともないのですが……。</p>
<p>たまたま今日は（税金やら何やらの関係で…）来客があってケーキを用意していたので、せっかくなので誕生日っぽくお祝い。グラマシーニューヨークの「オープンハート」。ホワイトデー限定商品だそうです。<br />
実は僕は甘いモノがあまり得意ではなくて、お菓子類をもらうとかなりの高確率で賞味期限切れにしてしまうのですが、これは美味しかったので無事に完食しました。苦手なわりには今年はケーキを食べる機会がやけに多くて自分でもびっくり。ブログ用の写真が撮れるので助かりますが。</p>
<p>以下はweb拍手返信です。</p>
<p><span id="more-678"></span></p>
<blockquote><p>アスラクラインがグインサーガのような、長編になることを期待しています。<br />
これからもがんばって下さい。</p></blockquote>
<p>ありがとうございます！！　グインサーガですか!?　ハードル高いな〜<br />
でも、そうですね。アスラクラインでそれができるかどうかはわかりませんが、あんなふうに一生書き続けていけるライフワークと呼べる大作をいつか自分でも書けるといいなと思っています。書きたいなあ。</p>
<blockquote><p>おお大怪獣レモネードに仮面サイダー！僕はウルトラサイダー買ったんですがガイアで同じく当たりが出てそれでコーラを買ったらアグルがでてとなんだか地味に嬉しくなってたりしてました。</p></blockquote>
<p>遅レスになってしまいましたすみません！　自販機の当たりってホントなんか地味に嬉しいですよね！<br />
サイダーとコーラって、その場では絶対飲みきれない感じのすごいお得感が！！</p>
<blockquote><p>羽生さんが仰っているのは教育論での、上達に最も必要なのはライバルの存在である、というのにも通じますよね。<br />
先生はライバルいますか？</p>
<p>解説といえば森■嗣さんだか村■龍さんだかが<br />
「解説がしたければ作家を辞めて解説家になればいい」<br />
「作品の解釈を強制したければ作品を他人に読ませるな」<br />
と言っておられたような……。</p>
<p>解説コメントを好むのは手品を見た反応と同じで、日本人の気質かもしれません。<br />
アメリカ人は「グレイト！　ファンタスティック！」と手品の内容に感嘆するのに対して、日本人は「なんで？　どうやって？」と手品の仕組みにばかり興味を持つらしいです。</p>
<p>解説は読者の楽しみだと思っていますが、それでも作者による「答え」が欲しい事もあります。<br />
たぶん、私だけでしょうね。</p></blockquote>
<p>解説コメントを好むのは日本人の気質というのは、ちょっと納得しました。僕も手品のトリックを知りたいクチです。「正解」がある問題ばかりを解かせて自分で考えさせない学校教育に問題がある、とか言われちゃいそうですね。<br />
でもたぶんそれって日本人に限った話ではなくて、自分で考えるのは面倒だから「解き方」ではなくて「答え」が知りたい、って気持ちはみんなにありそう。攻略本見ながらクリアしてもゲームはゲームだし、それが悪いとは全然思わないんですよ。インタビューなどで質問されれば、僕もたいていのことは答えますし。</p>
<p>でも、訊かれもしないのに自分から語っちゃうのはつまらないんですよね。種明かししながら手品をやってるみたいで。説明しなくても意図が伝わったほうがやっぱり嬉しいし、作者の考えと違っても読者には自由に解釈して楽しむ権利があると思うのです。なので「作家が読者に解釈を強要するな」という意見に僕も賛成。<br />
小説なんて娯楽なんだから、正しいとか正しくないとかよりも、好きに楽しんでもらえるのが一番です！</p>
<p>ちなみにライバルというのはあまり考えたことがないですが、目標にしてる人というのはたくさんいますよ〜。作家に限らず色んな分野で。ちょっとずつでも追いついていきたいです。</p>
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		<title>いろいろ届いたよ</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 14:59:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gwakt</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[アスラクライン]]></category>
		<category><![CDATA[ダンタリアンの書架]]></category>
		<category><![CDATA[日常]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『アスラクライン２』のDVD3巻が届きました。20話から22話まで収録ということで、ついにアニア（大）も登場ですね。 今回の初回特典はドラマCD「洛高の魔女についてのいくつかの事情」です。僕もまだ聴いてないので、こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/03/img20100306a.jpg" rel="lightbox[595]"><img src="http://gakuya-ura.net/wp-content/uploads/2010/03/img20100306a-150x150.jpg" alt="アスラクライン２＿DVD3巻" title="アスラクライン２＿DVD3巻" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-594" /></a>アニメ『アスラクライン２』のDVD3巻が届きました。20話から22話まで収録ということで、ついにアニア（大）も登場ですね。<br />
今回の初回特典はドラマCD「洛高の魔女についてのいくつかの事情」です。僕もまだ聴いてないので、これから聴きます。楽しみ。</p>
<p>&#8212;-</p>
<p>また、『ダンタリアンの書架』のコミック連載がいよいよ開始間近ということで、こちらにも作画見本やネームが届いています。内容をチェックさせてもらっているのですが、少年エース版とコンプエース版、両方ともすごく良い内容で感動しました。<br />
もちろん事前に打ち合わせもしてますし、内容についてもある程度はイメージしていたのですが、予想していたよりも断然面白そうで嬉しい驚き。これは本当に完成が楽しみです。</p>
<p>少年エース版、コンプエース版ともに今月末発売の2010年5月号から連載開始予定ですので、ぜひチェックしてみてください。何か情報が入ったらまたこちらでもお知らせします。</p>
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