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いろいろ届いたよ

アスラクライン2_DVD3巻アニメ『アスラクライン2』のDVD3巻が届きました。20話から22話まで収録ということで、ついにアニア(大)も登場ですね。
今回の初回特典はドラマCD「洛高の魔女についてのいくつかの事情」です。僕もまだ聴いてないので、これから聴きます。楽しみ。

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また、『ダンタリアンの書架』のコミック連載がいよいよ開始間近ということで、こちらにも作画見本やネームが届いています。内容をチェックさせてもらっているのですが、少年エース版とコンプエース版、両方ともすごく良い内容で感動しました。
もちろん事前に打ち合わせもしてますし、内容についてもある程度はイメージしていたのですが、予想していたよりも断然面白そうで嬉しい驚き。これは本当に完成が楽しみです。

少年エース版、コンプエース版ともに今月末発売の2010年5月号から連載開始予定ですので、ぜひチェックしてみてください。何か情報が入ったらまたこちらでもお知らせします。

中国語版コミック版『アスラクライン』の中国語版見本をいただきました。
おお、これは面白い。
細かいところまでしっかり翻訳されていて、見ていてとても楽しいです。

もちろんコミック版『アスラクライン』は、日本語版もめっちゃ完成度高くて面白いので、未読の方は、よかったらこの機会に(?)ぜひ〜。

ちなみに中国語版の中身はこんな感じでした。
サンプル1

サンプル2

新刊見本

新刊見本『アスラクライン⑭』の見本誌が到着しました。アニメ版『アスラクライン2』のDVD第2巻も一緒です。

以前にも告知しましたが、『アスラクライン⑭』の表紙は、リバーシブル(両面)カバー仕様になっています。裏面のデザインは、実際に見てもらってのお楽しみ、ということで。こちらも素晴らしいイラストになっていますので、どうかお楽しみに〜。リニューアル前のカバーの雰囲気が好きだった方には、きっと気に入ってもらえると思います。
遅くとも来週には、書店の店頭に並び始めると思います。見かけたら、ぜひ手にとってやってください。

一昨日、ちょこっと告知した学園ミステリのアンソロジーは『ミステリ魂。校歌斉唱! メフィスト学園』というタイトルに決まったそうです。3月4日発売。
三雲の短編『名もなき王のための遊戯』も収録される予定です(タイトルは変わりますけど)。
……ていうかメフィスト学園、校歌があったんか。

というわけで、以下は(うそこメーカーで作った)メフィスト学園の校歌です。

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さよならR5

Ricoh R5いきなりですが、デジカメが壊れました。

数年前からずっと使ってたリコーのR5。スペック的には今ドキの機種に見劣りするんですけど、使いやすくて守備範囲の広いいいカメラでした。新型のR10を買ってからも、予備機として取材旅行には必ず持って行ってたので、残念です。壊れた原因は撮影中に落っことしたことなので、完全に自業自得なんですが。
カメラ一台だと取材に行くとき不安だし、新しく何か買わないと。うーん、思わぬ出費が痛いなー……

で、知らなかったんですけど、お店によっては壊れたカメラでも下取りしてもらえる可能性があるらしいですね。次に新しいカメラを買うときに持って行こう。タダでも、不燃物に出すよかリサイクルしてもらったほうがいいだろうし。

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コミック版『アスラクライン』が掲載されている『電撃大王』の見本誌が届きました。
土琵湖編クライマックスです。盛り上がってます!

電撃コミックス『アスラクライン』第3巻の発売も、3月27日に決定しました!
なんと、あきづきりょう先生の作品集『姫の泪は止まらない』と同時発売です!!
コミック版の『アスラクライン』は本当に完成度が高くて、原作版の読者もきっと楽しめる内容になっていると思います。よかったら是非お手にとってみてください。

以下はweb拍手返信です。

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表紙公開

散歩中風呂場の電球が切れたので買いに出かけて、昼ご飯だけ食べて帰ってきました。いったい何をやっていたんでしょうか僕は。おかげで今夜は懐中電灯を持って入浴する羽目に。マグライトが防水で助かった。

写真は買い物に行く途中に、なぜかずっと一緒に隣を歩いててくれた名前も知らないネコ。なごみました。ネコ飼いたいなあ。

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電撃文庫の公式サイトで『アスラクライン⑭』の表紙が公開されてますね(こちら)。リンク先のページでは、作品タイトルから⑭の文字が抜けてますが、普通にナンバリングタイトルです。

今回は奏がフォワードで操緒が後衛。13巻の逆パターンですね。
やっぱりこの二人が表紙ということで「和葉は?」というような疑問もあると思いますが、それは見てもらってからのお楽しみということで。
そしてリンク先でも書かれていますが、今回の『アスラクライン⑭』は、なんとリバーシブル・カバー仕様です。裏面イラストは、もちろん和狸さんの新作書き下ろしで、表紙リニューアル前の雰囲気のものに仕上がっているという噂です。書店の店頭で勝手にカバーを外してたら怒られると思いますので、裏面は購入してから確かめてみてくださいね。というわけで、どうかこちらもお楽しみに!